千葉市教育研究会国語部会研修会にて講演致しました

8月22日(水)千葉市教育研究会国語部会研修会にて代表理事竹内が講演を行いました。

市内小中学校に勤務されている約300名の国語教員の皆様対象に、

『日本の子どもに「話すちから」を~国語教育にプレゼンテーションをどう組み込むか~』

と題し、前半は「話すちから」とは何か、なぜ今「話すちから」が必要なのか、を学んでいただき、後半はプレゼンテーション教育と要素を確認いただいた上で、実際にプレゼンテーションに挑戦していただき、大変盛り上がりました。

講演終了後、ある校長先生からは、「千葉市の学校授業が二学期から変わります」とコメントいただきました。

他にもご参加の先生方より、

「未来を生きる子どもたちに『話すちから』を付けることの重要性を実感した」「教員でない方のお話は新鮮で、目からうろこだった」「ワークショップ付きで楽しみながら学べた」「9月からクラスで生かしていきたい」「ぜひ自分の学校にも来ていただきたい」「何よりも竹内さんのプレゼンが素晴らしかった」

等たくさんのお声をいただきました。

何よりアルバ・エデュが目指す、日本の教育の「ラストワンマイル」を埋めたい!という考えを先生方にお伝えすることができ、思いを同じくすることができたことは大変ありがたい時間となりました。

このような機会をいただきました、千葉市教育研究会国語部会の皆様に御礼申し上げます。

教員研修・講演のご依頼がございましたらお知らせください!

 

 

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